合格実績・合格者の声
2026年度合格実績
医学部医学科222名合格
- 国公立43名
- 私立179名
MEDIC名門会は医学部受験に強い㈱名門会が運営しています
※名門会では、公益社団法人全国学習塾協会の規定に基づいて合格実績を算出・公表しています。
※MEDIC名門会・名門会・名門会オンライン・TOMEIKAIの合算になります。
合格者の声
大阪公立大(医) 合格
小坂 優月さん(西大和学園高校出身)
「苦手科目の克服」
私は高3の4月に入会しました。入会する前は、英文法の理解不足と英作文の弱さを感じ、自分だけで成績を上げるのは難しいと思っていました。名門会で経験豊富な先生に基礎から指導していただいたことで、英語に対する理解がなんとなくから確実なものへと変わりました。過去問や模試に努力の成果が表れ自信を持てるようになりました。緊張しましたが、本番でも充分に力を発揮できました。サポートしていただきありがとうございました。
群馬大(医) 合格
神尾 晃太さん(逗子開成高校出身)
「基礎を大切に」
私は高3になって本格的に名門会で受験勉強を開始しました。それまでは模試の結果が比較的よかったため、「自分はできる!」と慢心していましたが、授業を受けるなかで自身の基礎力のなさを痛感しました。それからは難しい問題集よりも教科書や基礎問題集を重視した勉強を行い、合格を手にすることができました。最後まで辛抱強くつきあってくださった先生方には感謝せずにはいられません。本当にありがとうございました。
東邦大(医) 合格
世木澤 結依さん(東邦大学付属東邦高校出身)
「名門会で乗り超えた医学部受験」
私が受験した試験は医学部のなかでも形式が特殊でしたが、名門会に入塾したことで万全の対策を行うことができました。担当の石井先生は常に穏やかで、受験への不安を親身に聞いてくださり、精神的にも大きな支えとなりました。また、宮内先生の面接指導では、自主学習ではなかなか身につけることのできない医学部面接における考え方やコツを学ぶことができました。名門会の先生方には心から感謝しています。
東京女子医科大(医) 合格
山本 絢葉さん(京都女子高校出身)
「合格への道は一つじゃない」
私は部活を引退した高2の冬から、目標を私立に定め、推薦を視野に受験勉強を始めました。高3の夏終わり頃、他大学の推薦の願書を提出する目前、塾の先生方に女子医の推薦を勧められて急遽受験校を変更しました。女子医を調べるなかで女子医に行きたいという思いが強くなり、その思いを志望理由書や面接で表せたと思います。女子医は一般の勉強の延長を推薦につなげることができないので、一般と推薦対策の両立が大切だと感じました。
九州大(医)合格
那須 司門さん(愛光高校)
生徒と先生のTeam Work
高校で寮生活をしていたので長期休暇のみ通っていました。その度に苦手な単元、分野の補強を中心に指導していただき、受験当日は不安要素ゼロで挑むことができました。名門会に通う強みは、1対1での授業形式と自分専用のカリキュラムを組んでもらえ、着実に力をつけることができることです。自学と名門会での授業を両立することで、合格をつかみ取ることができたと思っています。先生方、本当にありがとうございました。
名古屋市立大(医)合格
加藤 雅乃さん(滝高校)
復習を疎かにしない
私は、物化と国語の成績が伸び悩んだため、高校2年生の夏から名門会にお世話になりました。先生方は、定期考査だけでなく大学受験を見据え、できない分野を徹底的に復習するカリキュラムを立ててくださり、できなかった問題は何度も反復練習をして、確実に解けるようにしました。まだ解いていない問題を闇雲に解いていくのではなく、復習をして確実に解けるようにする大切さを教えてくださった先生方に感謝で一杯です。
京都府立医科大(医)合格
福岡 孝太郎さん(岡山朝日高校)
自分との折り合いのつく受験に
私は理科の成績がなかなか上がらず悩んでいたところ親にすすめられ名門会に入りました。授業では自分の志望校以外の過去問を扱い、自分の知識不足、経験不足を段々と解消していくことを目的としました。集団授業と違い教師との距離が近く、疑問に思ったことをすぐ聞いて解消できるのがとてもよかったです。受験生として暗い道を進む不安は常にありましたが、それは日々の授業でやわらいだと思います。
高知大(医)合格
重松 実空さん(奈良高校)
再受験でもあきらめなければ花開く!
大学1年の1月に再受験を決意した時の偏差値は50でした。まず勉強のブランクを埋める必要があり、その最短ルートを示してくれたのが名門会でした。担当の先生に勧められた東北大学や大阪大学の入試問題は良問が多く、解法理解を深めることで偏差値は夏に67まで上昇し、最終的に70になりました。プロ教師が道筋を示してくれたからこそ、迷うことなく合格まで1年間走り抜くことができました。
東京慈恵会医科大(医)合格
矢後 一志(東邦大学付属東邦高校)
功を奏した二次対策
高3の夏に、志望理由や小論文に必要な医学知識が曖昧だと気づき、私は名門会に入会しました。石井先生の授業は、医療の起源から現代医療で重視されている考えに至るまで教えてくださるのが特長的です。これにより小論文や面接では、専門的過ぎないが踏み入った内容も話せるようになりました。たしかに学科と比べて後回しにされることは多いですが、計画的に二次対策をすることが合格に不可欠なのではないかと考えています。
順天堂大(医)合格
千田 幸暉さん(洛南高校)
支えられているという意識
私は、高3に入ってすぐ名門会に入会しました。集団授業ではやる気が出ず、1対1の個別授業ならばやる気が出るかもしれないと思ったからです。先生に自分が解いているところを見られている環境下では、集中力が増し、最後まで解き切ろうとする粘り強さが身につきました。さらに、モチベーションが上がらない時や辛い時はいつも優しく接してもらい、寄りそっていただきました。自分は支えられているという意識が原動力になりました。
大阪医科薬科大(医)合格
安尾 庚治さん(帝塚山学院泉ヶ丘高校)
窪田先生に感謝
僕は高3の夏前まで部活動をしていて、周りの医学部受験生より本格的な受験勉強の開始が遅れていました。高2の冬頃、勉強を始めた時の僕はただがむしゃらに勉強していたと思います。部活動を引退してからさらに勉強に力が入り、夏に体調を崩しましたが、その間ずっと窪田先生は「少し勉強から離れなさい」とおっしゃり、その通りにするとまた持ち返して勉強できました。自分では絶対そんな判断できなかったので感謝しています。
大阪医科薬科大(医)合格
飯岡 千佳さん(四天王寺高校)
一人ひとりに寄り添う指導
私は中学3年生の頃に名門会に入会しました。授業では医学部に特化した内容で、自分にあった指導を受けることができました。入試問題演習では先生からヒントをもらいながら自分で答えに辿りつく学習法を続けました。英語は長文演習を中心に強化し、数学では基礎で不安な部分をていねいに確認しました。また、面接や小論文対策も抜かりなく行っていただいたことで本番に自信を持って臨むことができたと思います。
関西医科大(医)合格
木村 康英さん(岡山白陵高校)
化学を武器につかんだ合格
私はもともと勉強が得意ではありませんでした。しかし、先生の勉強を好きになるような指導のおかげで、次第に化学の面白さに気
づき、次第に自信を持つようになりました。その結果、化学を武器として、多くの合格を勝ち取ることができました。苦手科目の英語も最後まで逃げずに立ち向かうことで、大きな支えになったと考えています。最後までていねいにご指導いただき、大変感謝しています。本当にありがとうございました。
埼玉医科大(医)合格
大川 美羽さん(四天王寺高校)
薬学部から医学部へ
名門会で数学の授業を受講していました。とてもわかりやすく楽しい授業で、成績が向上しました。先生の授業を受けるたびに学習へのモチベーションが高まりました。私は薬学部に通っていたのですが、薬学部に通いながら医学部をめざすなかで、両立に苦労することもありました。精神的に辛い時も名門会の先生方が声をかけ相談に乗ってくださり、最終的に医学部の合格を果たすことができました。
獨協医科大(医)合格
絹巻 佑月さん(四天王寺高校)
名門会は私を成長させてくれた場所
私は高校時代塾選びに苦戦し、成績は到底医学部合格には届かないものでした。そこで、名門会に出会い、授業のわかりやすさはもちろん、親しみやすい先生方にも出会い、私の成績はどんどん上がりました。個別授業なので、自分に最適なスピード、自分にあった方法で進められるという点が大きく、すべきことを見つけることが苦手だった私が自主的にすべきことをこなす力も身につけられ、受験が終わった後でも大切な力を手に入れられました。
金沢医科大(医)合格
鈴木 嘉泰さん(洛星高校)
前半は質、後半は量
私は苦手な数学物理を中心にお二人の先生と基礎や問題の背景理解を徹底して演習を積みました。まったくモチベがない時期も、先生方と決めておいたタスクだけは確実にこなしました。その結果、夏以降は模試や演習の度に成長を強く実感できました。共テで大失敗したり、好感触だった私立が軒並みダメだった時も手だけは止めなかったことで、今回正規合格を得られました。この1年で深めた学問への理解を今後も活かして頑張ります。
愛知医科大(医)合格
朝子 凱琉さん(三田学園高校)
知識が増える楽しさが大事
僕は小学生・中学生の時、勉強を楽しいと思えず、成績も学年最下層でした。中学3年生の時、初めて英語の勉強を少し頑張ってみると、成績が少し上がって勉強を楽しいと思うようになりました。それから名門会に入って、プロの先生たちに教えてもらうなかでどんどん楽しくなり、高3では学年1位を争う程まで成長できました。受動的ではなく能動的に勉強することが、合格に近づくコツだと思います。
近畿大(医)合格
坂本 勝城さん(清風南海高校)
YOU CAN MAKE IT
私の成績がどのような勉強でどう変化したのかを軽く述べます。高1、高2の1学期は清風南海S特の60番台でした。その後、このままはまずいと思い勉強を始めました。英語は単語をなるべく多く覚え、数学は青チャートと入試問題集を3周、化学は入試問題集を習った範囲は必ず3周するようにしました。すると2学期の中間ごろに10位台、それ以降は5~7位で成績が安定しました。今成績が悪くて落ち込んでいる人、上を向いて頑張って!