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東京理科大 入試攻略セミナー


第1部:東京理科大 攻略セミナー 講演内容
「四工大には受かるのに、なぜ理科大には届かないのか」
受験業界がひた隠しにする『不都合な真実』について、プロの目線から徹底解説いたします。
【1】理系入試の「不都合な真実」 ~合否を分けるのは英語~
理数系が得意な生徒同士の戦いでは、理数科目で差がつきにくく、致命傷になるのは「英語の失点」です。共通テスト英語「最低70%」が理科大・上位国公立の絶対的ボーダーラインとなります。
【2】四工大と理科大の間に存在する「明確な壁」
四工大(基礎〜標準の徹底で合格可能)とは異なり、理科大は基礎ができているのは当たり前。「圧倒的な計算スピード」と「高い思考力」が求められます。「解ける」を「間に合う」に変える特化型の処理能力が必要です。
【3】葛飾vs野田 キャンパス別攻略法と「S方式」戦略
・先進理工学部(葛飾):最難関国立大の併願層が多く、思考力・応用力が問われる。
・創域理工学部(野田):計算量が異常に多く、試験時間が全く足りない。
【逆転戦略】 英語のハンデを得意な理数科目で逃げ切るため、数学や物理などの配点が2倍・3倍になる「S方式」を狙う一点突破戦略を解説します。
【4】松戸・柏エリアの「指定校推薦」の過酷なリアル
県立小金、県立柏南、専大松戸、芝浦工大柏など、偏差値60〜68の高校は理科大指定校枠の超激戦区です。高1からの定期テスト(評定平均4.0以上)確保が絶対条件。推薦を狙うにしても一般入試を見据えるにしても、早期からの戦略的な学習が不可欠です。
第2部:MOPS南柏校 システム紹介・説明会
集団授業や自学自習では超えられない理科大の壁を突破するための、教務担任が生徒に寄り添う「完全管理型・特化型個別指導」システムをご紹介します。
•「手元」が語る思考の癖を同期: 完全同時双方向型オンライン指導
•「教わる」から「言語化する」へ: 講師主導の発問解説型指導
• 全科目を俯瞰する司令塔: 合格コンシェルジュによるトータルプロデュース
アクセスと学習環境
MOPS南柏校は、南柏駅徒歩1分の「聖域」。通塾とオンラインの最強のハイブリッド選択が可能です。
理科大(野田・葛飾両キャンパス)へのアクセスも良好なこの場所で、最高峰の指導を提供します。


| 対象 | 東京理科大・四工大(芝浦工業大・東京電機大など)を志望する高校生・保護者様 |
|---|---|
| 実施日時 | 2026年6月21日(日) 10:00〜11:00 |
| 会場 | 【会場】ウインズ南柏
|
| 参加方法 | 入場無料(事前予約制) |
| 申し込み | 下記よりお申込みください。 |
自分に合った「合格戦略」が決まる1日!
【こんなお悩み、ありませんか?】
英語が苦手で理系にしたが、共通テスト英語で70%が取れるか不安
芝浦・電機大の問題は解けるが、理科大レベルになると時間が足りない
高1・高2から指定校推薦を狙っているが、学内の競争が激しくて焦っている
数学・物理は得意なのに、模試の判定がなかなか上がらない
本セミナーは、単なる大学紹介ではありません。
なぜ四工大には受かるのに、理科大には届かない生徒が山のようにいるのか?
その『壁』の正体を徹底解説します。
受験業界がひた隠しにする『不都合な真実』と、プロだからこそ知る具体的な逆転戦略をお伝えいたします。
- ★過去のセミナー参加者からの喜びの声
◎「とても参考になりました。諦めずに乗り越えていきたいと思います。」(受験生)
◎「今までいろんな説明会に行ったが、聞いた事ないことがたくさん聞くことができて参考になりました。」(保護者)
◎「学習方法もデータも具体的な内容を聞かせていただくことができ、貴重な時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。」(受験生)
◎「最近の大学入試の実態のわかりにくさにはほとほと手を焼いているというのが本音です。その点で今回の情報は大いに参考になりました。」(保護者)
◎「予定があり個別相談会に参加出来なかったので、時間を少し延長してでももう少し話を聞きたかったです。」(保護者)

本セミナーが、少しでも今後の学習や進路選択にお役に立てることを願っております。



