「英語の一発勝負」は、もうやめよう。
入試本番前に「合格点」を確定させる、戦略的アプローチ。

外部検定利用入試
対策講座

最短ルートでスコアを伸ばす。「外検専門」プロとの1対1指導。

「英検®などを取得する」のは今や当たり前。
「入試でどう武器にするか」が、名門会の合格戦略です。

「共通テスト満点換算」や「入試得点加点」を確実に勝ち取り、第一志望合格を「予約」する。

なぜ今、英検®なのか?
入試を圧倒的に有利にする「4つのメリット」

英語4技能を重視する近年の入試において、外部検定の利用は「合格を引き寄せる必須戦略」です。

中・高・大のすべての入試で導入が拡大しており、対策の「有無」がそのまま「合否の差」に直結する時代になりました。

名門会が提案する、英検®を取得すべき「4つの絶対的メリット」とは——。

  • ★メリット[1] 出願資格になる!

    ex)「英検®取得済受験生」のみ出願可能。

    • 英検®2級取得▶︎▶︎ 出願できる
    • 英検®2級未取得▶︎▶︎ 出願できない 
  • ★メリット[2] 入試得点や合否判定に加点!

    ex)入試得点にプラス10点、20点などの加点。

  • ★メリット[3] 入試の英語得点に換算!

    ex)英検®を入試の英語得点に換算。

    • 英検®2級取得▶︎▶︎ 入試得点を90〜100点換算
      入試得点が換算点より低い場合でも、換算点が保証。高い場合は、入試得点で合否判定。
  • ★メリット[4] 合否判定優遇・参考資料!

    ex)「英検®2級取得済受験生」は、1次選考や最終選考で出願書類の評価を優遇。

    • 英検®2級取得▶︎▶︎ 優遇

プロの視点で現状を解決。[まずは1分でメール相談]

英検®対策などで、こんな「壁」にぶつかっていませんか?

[例1]学校や塾の課題が多く、英検®対策まで手が回っていない。

[例2]ライティングの添削を受けているが、具体的な改善点まで個別に指導してもらえない。

[例3]実績のあるプロに任せないと、入試本番までに間に合わない気がする…。

 

英語の早期完成が、
医学部・難関大合格の鍵。

名門会なら、最短で「合格を決める最大の武器」へ鍛え上げます。

【理由1】プロによる「出題者・採点官視点」の最短攻略指導

【理由2】合格へ導くのは、ひとりの教師だけではありません。

「プロ教師」×「教務担任」の強力Wサポート体制。

【理由3】目標級の配点から逆算する「最短合格ロードマップ」
Wサポートで叶える、完全個人別カリキュラム

  • ★高1の秋からの逆算!「英検®2級」最短3ヶ月攻略モデル

    【現状と課題】準2級レベルの基礎力はあるが、2級の「語彙」と「ライティング」に不安あり。

    【指導設計】

    ◎期間・回数 3ヶ月(週1回120分+添削指導)

    ◎目標 第3回検定(1月)で一発合格

    【合格戦略】

    配点の高いライティングをプロの即時添削で即効補強。併せて語彙学習も徹底管理し、インプットと記述対策の並行で最短合格スコアへ導きます。

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合格者の声「英語外部検定」をこう使って合格しました!

〈合格校〉明治大学 国際日本学部

「効率よく志望校合格に近づく方法」

第一志望校に推薦で不合格となってから一般入試まで残り3カ月という短い時間のなかで、どうすれば効率よく学力を上げ志望校合格に近づけるか、まったくわからず悩んでいました。

そんな時、先生方と相談しながら過去問演習を繰り返していくうちに傾向や解き方などが、驚くほど明確にわかるようになりました。最終的に持っていた英語資格を最大限に活用することで、第一志望校に合格することができました。

 

【英語・国語担当】寺田美音子先生[関西学院大] 【英語・国語担当】寺田美音子先生[関西学院大]

総合型選抜の経験を力に!粘り強い一般入試対策で合格へ

評定アップと読解力強化からスタートし、途中で一般入試へと戦略を速やかに切り替えました。

併願校を含めた全6年分の過去問演習に徹底して取り組み、課題だった古文の読解力も大幅に強化。総合型選抜での取り組みを無駄にせず、一般入試で見事な逆転合格を果たしました。

 

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[注]このコンテンツは、公益財団法人日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。

[注]英検® は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。