最短ルートでスコアを伸ばす。名門会が誇る「外検専門」のプロ指導。
外部検定利用入試
対策講座
「外検」を制する者が、大学受験を制す。(入試本番前に「合格点」を確保する、名門会の戦略的指導。)
「英検®を取得する」のは今や当たり前。
「入試でどう武器にするか」が、名門会の合格戦略です。
「共通テスト満点換算」や「入試得点加点」を確実に勝ち取り、第一志望合格を「予約」する。
「英語が苦手」を、わずか数ヶ月で「最大の武器」に変える。
英検®・TEAP®・GTEC®・TOEFL®を単なる資格で終わらせない、名門会だけの合格戦略。
例えば、こんなことで困っていませんか?
英語を早期に完成させ、他教科の時間を作ることが、医学部や難関大合格の鍵です。
[例1]学校や塾の課題が多く、英検®対策まで手が回っていない。
[例2]ライティングの添削を受けているが、具体的な改善点まで個別に指導してもらえない。
[例3]医学部や大学ごとの『英検利用入試』の仕組みが複雑すぎ、最適な受験戦略が描けない。
[例4]入試制度や外検に精通したプロに責任を持って指導してほしい。
完全個人別カリキュラム採用!
志望校の配点から逆算した最短ロードマップの提示。
- 【高校1年生 / ロードマップモデル】
秋から始める「英検2級」最短3ヶ月合格戦略【対象】準2級相当の力はあるが、語彙力とライティングに不安あり
【指導設計】
(期間) 3ヶ月(〈週1回〉120分授業 + 添削指導)
(目標) 第3回検定(1月実施)での合格
(戦略) 独学では点数が伸びにくい「ライティング」と「リスニング」で確実にスコアを稼ぎ、合格ラインを突破する。
英検®などを取得しておくとメリットがたくさん!
[外検入試情報は入試要項で確認!]「英語外部検定利用入試」は、もはや一部の受験生だけの「入試方式」ではなく、合格を勝ち取るための「新常識(スタンダード)」となりました。
英語の4技能を重視することに伴い、さまざまな形で導入する大学(医学部・高校・中学)がますます増えています。
- CASE1 出願資格になる!
ex)「英検®取得済受験生」のみ出願可能。
- 英検®2級取得▶︎▶︎ 出願できる
- 英検®2級未取得▶︎▶︎ 出願できない
- CASE2 入試得点や合否判定に加点!
ex)入試得点にプラス10点、20点などの加点。

- CASE3 入試の英語得点に換算!
ex)英検®を入試の英語得点に換算。
- 英検®2級取得▶︎▶︎ 入試得点を90〜100点換算
入試得点が換算点より低い場合でも、換算点が保証。高い場合は、入試得点で合否判定。
- 英検®2級取得▶︎▶︎ 入試得点を90〜100点換算
- CASE4 合否判定優遇・参考資料!
ex)「英検®2級取得済受験生」は、1次選考や最終選考で出願書類の評価を優遇。
- 英検®2級取得▶︎▶︎ 優遇
合格者の声「英語外部検定」をこう使って合格しました!

〈合格校〉明治大学 国際日本学部
「効率よく志望校合格に近づく方法」
第一志望校に推薦で不合格となってから一般入試まで残り3カ月という短い時間のなかで、どうすれば効率よく学力を上げ志望校合格に近づけるか、まったくわからず悩んでいました。
そんな時、先生方と相談しながら過去問演習を繰り返していくうちに傾向や解き方などが、驚くほど明確にわかるようになりました。最終的に持っていた英語資格を最大限に活用することで、第一志望校に合格することができました。
【英語・国語担当】寺田美音子先生[関西学院大]「総合型選抜志望からの切り替えに成功」
入会時は総合型選抜での入試を考えており、学校の評定を上げることが主な目的でした。これと並行して、当初より課題の読解力の向上をめざし、指導を進めました。
残念ながら総合型選抜では合格できませんでしたが、そこから一般入試への切り替えがすばらしく、併願校含め全受験校6年分の過去問をこなしてくれました。
苦手としていた古文の読解も、そのなかで精度を上げていくことができました。
医学部・難関国公立・私立大受験に向けた事前準備
医学部・難関大学受験対策
外検資格は(どんなに遅くとも)高2の冬取得を目標に!
高2の冬までに取得すれば、高3の1年間をすべて2次試験対策に専念できます。外検は「英語の試験」ではありません。「他教科に集中するための時間を買う」ための戦略です。
共通テスト「満点換算」や、一般入試での「英語試験免除」を勝ち取ることは、理数系科目の対策に圧倒的なアドバンテージをもたらします。
共通テスト受験対策
高校2年生の夏までに2級取得を目標に!
2級に合格できれば、共通テストで6~7割程度は取れるレベルです。
*「英検2級=高校卒業程度」というレベルは共通テストと同じですが、テストの出題方式や内容が大きく異なるため、共通テストには「スピード」と「読解量」の壁があります。
大学受験対策
高校1年生で準2級を、高校2年生で2級取得を目標に!
*準2級は「高校中級レベル」で、 CEFR A2相当[身近な事柄について簡単な言葉で説明できるレベル]必要な語彙数は 約3,600語前後です。
*2級は「高校卒業レベル」で、CEFR B1相当[仕事や学校での標準的な話題を理解できる]必要な語彙数は約5,000語です。
「プロ教師の完全1対1」×「個人別カリキュラム」×「教務担任システム」
単なる文法ミスだけでなく、『論理構成』を即座に修正。
面接官を納得させる『話し方』と『定型フレーズ』の徹底マスター。
「指導のプロ」と「合格マネジメントのプロ」。この二人が、あなたをサポート。
あなた専用の合格逆算カリキュラムが作成されます。

画一的な授業ではなく、各生徒の到達度に合わせ、志望校の加点制度から逆算した「最短ロードマップ」(完全個人別カリキュラム)を立て指導します。
また「外検の合否を分ける」のは、独学が難しい『ライティング』と『スピーキング』です。
名門会なら、採点官の視点を持つプロ教師が、あなたの解答をその場で添削。短期間の指導で、スコアを劇的に引き上げる『高得点のコツ』を伝授します。
4技能だけでなく、面接対策にも完全対応
英検®技能別対策コース[2024年度からの新形式(要約・Eメール)にも完全対応]
TEAP®技能別対策コース
GTEC®技能別対策コース 他
外検対策と一般入試対策を、バラバラにさせない。
外検利用入試の最大の落とし穴は、英語のスコアアップに熱中するあまり、他教科の対策が後手に回ることです。名門会では、専任の教務担任が「外検の目標スコア」と「一般入試の全科目対策」を一つの計画として統合。
戦略的スケジューリング
「いつまでにスコアを取り、いつから理系科目にシフトするか」を明確にします。
全科目の進捗モニタリング
プロ教師と連携し、英語の伸びを他教科の学習時間へ即座に還元させます。
入試方式の最終選別
取得したスコアに基づき、一般入試・共通テスト・外検利用のどれが最も有利かを、教務担任が客観的に判断します。
[注]このコンテンツは、公益財団法人日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。
[注]英検® は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。










